祥真先生
プロフィール
私は、物心がつく頃には霊という存在を知っていました。
母にそれは嘘であると否定され、以来、その存在をはっきりと知り認めながらも、自分の中のみに留めて生きる事にしました。
そのまま三次元の世界で素直に生きていられたらよかったのですが、ことごとく邪魔をされる日々でした。
16才の時にレーサーの方の魂を上にあげるお手伝いをしたり、助けを求めている霊に対して見ないふりをしていると、息子が奇病にかかることも。
また、自分がストレスを感じていないにも関わらず、髪が抜けてカツラを被らなくては外に出れないなど、いろいろありました。
その度に誰かが「生きて」と私に手をさしのべてくれていました。
何度も危機を乗り越え、その度に、この状態は何かが違う、三次元で生きる為にはどうすれば・・・・・・と感じるようになりました。
現実に起きた事で一番印象的だったのは、息子の奇病です。
源家の血筋という祈梼師の、そのご子孫にあたる方に祈梼をしてもらいました。後で知ったのですが、父の先祖は源家の影武者でした。
今も息子を助けてもらったお神さんは肌身はなさずもっておりますが、息子の病気は首でした。今、息子もよくかな縛りにあうのですが、なぜか首だけは動くそうです。
それから私の修行が始まりました。
頭で考えていた生活から、魂のしたいことを行うようにならないと、地球で生きる使命が達成出来ないと気付きます。
私の魂の前世は、若くして亡くなったお坊さんの存在が強く、最近は主導権を握っております。彼は人の邪気に対して、結界を張らずに全部すうてやれ、ケチくさい、と言う方です。このような修行の日々の中では、人と話すだけで疲れ果て、自分を日々綺麗にして次の日を迎える事で精一杯の状態でした。
その時に六合神功に逢いました。
精霊達はよく私のお手伝いをしてくれ、私は自分のエネルギーをしっかりと相手の方に与えられるようになりました。
私も三次元で生きていた人間ですから、地に着いたお答えや心を霊視し、アドバイスする事が出来ます。私には、周りに導かれるようにしてこの仕事を行ってまいりました。
大天使、そして精霊達よ。今からは魂と共に力を合わせて、人間の魂を癒していきましょう。
どのような件にも、イエス、ノーをはっきりと答え、どのように動けば、塞がったドアを見付けられるかなどもお手伝いいたします。
私のエネルギーは高く強く、いくらでも分けてあげられます。
また、人にエネルギーをあげる事で、私も魂も満足するので、次の日の自分が「元気だ」と感じたい方は、お声をかけてください。
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